2016年12月14日

理恵、大粒の悔し涙尾真子 体操女子団体、8位に

第5日、体操女子団体 決勝】 ミスが出た. 北京五輪と同じ5位以上が目標だった日本女子は、団体決勝で最下位の8位. 予選の6位よりさらに下げた. 主将の田中理恵(日体大研究員)は「前回に比べて下がってしまったことはすごく悔しい. でも、全員が今できることをやった」. ナイキ dunk 急失速の都構想 民意はどこに(考 民主主 大粒の涙をこぼした. 脚力で劣る日本は、器具系の平均台と段違い平行棒が得点源. だが、最初の平均台で1番手の新竹優子(羽衣国際大)がふらつき、2番手の美濃部ゆう(朝日生命)が着地で頭をついた. 波に乗れず、ゆかでも田中が大きくラインを割った. 2種目めを終わって8位. 最後の段違い平行棒で巻き返したが、順位は変わらなかった.
posted by KikuchiRirika at 03:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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